売るコツ
売れやすくなる工夫をまとめました
買うコツ
お得に、安心して購入するための知恵
ポイント活用術
メルカリポイントを賢く貯めて使う
売上金はすぐ振込せずポイントに変換
振込申請は手数料200円かかりますが、ポイント変換は完全無料。次の購入に充てれば実質ゼロコストで買い物できます。
手数料ゼロメルペイ連携でコンビニ・飲食店でも使える
売上金・ポイントはメルペイと連携し、リアル店舗でのタッチ決済にも利用できます。
メルペイキャンペーン期間中の購入でポイント還元を狙う
不定期で「購入額の○%還元」キャンペーンが開催。アプリ通知をオンにしておくと見逃しません。
キャンペーンポイントの有効期限を定期チェック
メルカリポイントは通常180日の有効期限あり。残高を定期確認して失効を防ぎましょう。
注意メルペイお得活用術
稼いだお金をリアル生活で使い倒す
売上金 → メルペイ残高変換が最もお得
銀行振込は手数料200円。メルペイ残高へのチャージは完全無料。コンビニ・スーパー・飲食店など全国200万店以上で使えます。
手数料ゼロスマート払いで後払いを活用
月末まとめ払いの「スマート払い」なら売上が入る前に先買いできます。翌月の売上金で清算すれば実質無利子で資金を回せます。
※ 残高不足時は手数料が発生するので注意。
メルペイクーポンを毎月チェック
アプリの「クーポン」タブにコンビニ・飲食チェーンの割引クーポンが定期配布されます。マクドナルド・ローソン・すき家など日用使いのお店が多数。
クーポンiD決済で全国どこでもタッチ払い
メルペイはiD(電子マネー)対応。コンビニ・ドラッグストア・スーパーでスマホひとつで完結。財布不要。
iD売る→買う→また売るサイクルを回す
稼いだ売上金でメルカリ内でまた買い物 → 使い終わったら出品して売る。このサイクルで趣味の費用をほぼゼロにしている人も多数います。
売上活用循環銀行口座登録で限度額UP
銀行口座の登録と本人確認を済ませると、スマート払いの利用上限が大幅に引き上げられます。初期設定として必ず行いましょう。
設定「定額払い」で大きな出費を分割
スマート払いの残高を定額払いに切り替えると月々一定額に分割できます。ただし手数料が発生するため、基本は売上金で清算が鉄則。
分割ポイント還元キャンペーンを見逃さない
メルペイ支払い額に応じたポイント還元キャンペーンが不定期開催。通知をオンにするかアプリを週1チェックする習慣をつけましょう。
キャンペーンスマート払いの使いすぎに注意
後払いは便利ですが、売上が入らない月に使いすぎると手数料が発生します。「今月の売上金の範囲内で使う」を基本ルールにすれば安心です。
出品前チェックリスト
タップしてチェックしながら確認しよう
検索テクニック
賢い検索ワードのヒントをシミュレーション
スペースで「AND検索」できる
「ナイキ エアマックス 27cm」のように複数ワードをスペースで区切るとすべて含む商品だけが表示されます。
ブランド名は英語・日本語両方で試す
「Supreme」「シュプリーム」で異なる商品が出ることがあります。どちらも試してみましょう。
「-ワード」でNGワードを除外
「スニーカー -レプリカ -コピー」のように「-」を前につけると、その言葉を含む商品を除外できます。
よくある疑問
初心者が迷いやすいポイントを解説
一般的に「定価の10〜15%以内」が常識的な範囲とされています。半額以下のオファーは出品者が不快に思うことが多く、断られるか無視されることがほとんどです。相場を確認した上で、「〇〇円は可能でしょうか?」と丁寧に聞くのがコツです。
メルカリのルールでは「購入から3日以内」が目安です。それ以上かかる場合は購入者にコメントで事前に連絡するのがマナー。5日以上連絡なしだとキャンセル扱いになる場合があります。
受け取り評価をする前に、まず出品者にコメントで返品の意思を伝えてください。それでも解決しない場合はメルカリ事務局に「取引メッセージ」から申告を。偽物販売は利用規約違反です。絶対に評価完了してはいけません。
通常の振込申請は200円の手数料がかかります。ただしメルペイへのチャージは無料。売上金はポイントに変換して使うのがもっともお得です。
商品・価格・写真の質によって大きく異なります。人気ブランドの適正価格品なら数時間以内に売れることも。2週間で閲覧数が少なければタイトルや価格を見直すのがおすすめです。
まず追跡番号で配送状況を確認し、購入者に共有してください。「らくらくメルカリ便」なら補償があります。普通郵便には補償がないため、重要品には追跡ありの配送方法を使いましょう。